紅魔は疾風の如く!!

疾風の如き紅魔(自称)こと本山瞬夜が気まぐれで日々の出来事をつづる、暇つぶし的空間。「ゆっくりしていってね!」

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まずは基礎をしっかりと

ヒナ祭り祭りから1ヶ月。東方の二次創作で小説を書こうと思い、今年に入って4ヶ月も過ぎた・・・。

そう、俺は東方の小説を書きたかったんだ。そのためのキャラクターも考えてあるし、ストーリーの大筋もできている。
ではなぜ作業が進まないのか。
1つはキャラクターのセリフ1つ1つがどうもしっくりこないことだ。これは書いていくうちに腕を磨いていくしかない。
もっとも大きな問題は2つめ、自分(本山瞬夜)をこの小説内に登場させるか否かだ。
自分としては幻想入りしてみたいが、書くとなるとどうも実際の自分と大きくかけ離れてしまう気がしてならないのだ。それは自分に考え与えた能力のせいかもしれないし、ただ単に自分の理想形が現在より高すぎるだけなのかもしれない。
そこで、この記事を読んだ皆さんにはお暇ならこの悩みに答えてもらいたい。
回答は極めて簡単、こちらでは3つの選択肢を出すがそれ以外の回答も可だ。むしろそちらのほうに期待したい。
1つは「登場させない」もう1つは「理想形のまま登場させる」最期は「できる限り現在に近付けて登場させる」

自分の悩みは聞いてもらったところで、書こうと思っている小説について改めて(自分が復習する意味も込めて)説明しておこう。そのほうが回答もしやすいでしょう。

舞台は現代、2011年の幻想郷。時が進み幻想入りしたモノが増えたことで幻想郷の文化は大きく進化を遂げ、日本の年代で言うと昭和くらいにまで至った。
この時までに幻想入りしたのは外では不要となった電化製品や家具類だけでなく、人間も含まれる。
そして今日もまた幻想入りした人間が1人・・・。

文化の発展の仕方について詳しく言うと、
幻想入りしたものを河童orこーりんが拾う。
↓↓
(河童)→解体してその技術を手に入れ、新たな製品を生み出す。→村の人々などがそれを買い、普及。→文化発展
(こーりん)→修理などをして河童等に売る、もしくは自分のものに。
最初はこんな感じで発展していく。次第に霊夢などが金を稼ぐために自ら拾いに行ったりもするようになる。

昭和くらいとは言ったが旧式のパソコンくらいにあらあるし、同じく旧式の携帯くらいはある。
でも自転車やバイクはあっても自動車はない。そこまで幻想郷広くないし、車が山奥に捨てられてるの何田ほとんど見ないからね。あったとしてもぼろぼろ過ぎて修理の使用はないと思ったのでなしにしました。

ざっとこんな感じです。原作以外の登場人物については以前の記事を参考にしてくれる助かります。

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東方キャラ創作

この前友人と話していたら、ひょんなことから東方に新たな男性キャラを思いついてしまった。

名前:未定(通称 副担任)
年齢:20~30くらい?
性格:結構なツッコミ役。性格だけで言えばキョンや銀さんに近い感じw
能力:あらゆるものを回避する程度の能力
その他設定:もとは外の世界の住人。それなりに有名な企業をリストラになった帰り道、幻想今日に迷い込む。(友人談では紫に拾われたとのことだが、慧音の寺子屋の副担任になるという設定であるため、幻想今日に迷い込んだところを、慧音もしくは妹紅などに保護されると、俺は考えている。)有名企業に勤めていたということもあり、頭がよく、寺子屋の副担任を務めることに。外から来たということで、外の話で早苗などと盛り上がることも。またこの能力のため、弾幕勝負に負けることはないが、よけるだけで攻撃手段がないため勝つこともできないのでいつも引き分け。回避するのは弾幕だけだはない。フラグも回避してしまうわけだが、その回避のために新たなフラグを立ててしまうため、立てては潰し、潰しては立ての繰り返しで、最終的には回避しきれずにフラグを踏むことに。(たとえ能力だとしても、最初から回避できないと分かっているものは回避できない)

こんな感じに人物像だけできているというw誰か名前を付けて、絵描いてくれないかなwww

この人の別バージョンで、紅魔館の執事。
さらにそれに合わせて紅魔館の執事長も登場。

紅魔館執事
性格:冷静。紅魔館の人々に冷静に突っ込みを入れます。といっても、冷静なだけでとても優しいです。
能力:あらゆる道具を使いこなす程度の能力(綾崎ハヤテのような感じ)
銃器使いこなす程度の能力(強すぎるということで修正)
その他設定:違うのは、リストラになった会社と保護された人。元いた会社は、能力からもわかるとおり結構すごいところです。リストラになったというよりは、「辞めた」って感じかな? もとは軍人。そのため身体能力も高く、武器の扱いにも長けているので戦闘能力も優秀。でも執事の仕事ぶりは…。もっぱら執事というより警備員な感じ。保護したのは散歩をしていたレミリアと咲夜。その場の会話でレミリアが執事として雇うことを決め紅魔館へ。(能力修正と主にこちらも修正)

紅魔館執事長
年齢:50くらい?
性格:熱血。いろいろなものに熱く、間違った突っ込みをかまします。そこをいつも執事に突っ込まれている。
能力:不明
その他設定:本当に熱血。熱いです。熱く間違った突っ込みをかまし、いつもそこを冷静に突っ込まれています。他に特に言うことはありませんw

ここまでキャラができたんだし、ブログにちょっと話を書いてみようと思ってみたり。
名前は募集中。絵も募集中。くれると嬉しいです!w

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