紅魔は疾風の如く!!

疾風の如き紅魔(自称)こと本山瞬夜が気まぐれで日々の出来事をつづる、暇つぶし的空間。「ゆっくりしていってね!」

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ふしぎなゆめ

昨日の夜のことだったかな。
日付が変わって多かどうかは覚えてないけど要するに真夜中。
ふしぎなゆめを見たんだよ。

ふしぎなというか、変な夢は昔から何度か見てるんだけど、今回ほどふしぎなゆめはなかった。
不思議というかある意味悪夢だったのかな・・・?

眠くてしょうがないからベットに飛び込んで寝た気がする。
意識が戻ってきたと思ったら、自分は注射器を持ってて、それを自分の腕に刺そうとしてたんだよね。
よく狙いをつけてちゃんと血管に注射器の針を差し込む。
注射器の中身はよく覚えてない。何か薬を注入するためだったんだろうけど、それも怪しい。
もしかして空だったっけ?そもそも注入するためじゃなくて血を抜くためだったのか?
そして腕に注射器を刺したまでは良かった(そもそも注射器刺す時点で正常じゃないが)
そのまま注射器のピストンを押し込もうとしたが手がすごく震えて全然できない。
そこでものすごい寒気と震えで目が覚めて、目が覚めてもそれは収まらなかった。
なんだか異常に寒かった気がする。
梅雨で多少気温が低いとはいえ6月、衣類もジャージだがちゃんと着ていた。
なのになぜか寒かった。
そのまま眠気に任せて寝ようと思ったけど眠れず、
ベッドの隅に追いやっていたもう1枚の布団もかぶってようやく眠った。

あとは目が覚めるともう朝だった。
よくいわゆる「ゆめにっき」を書くと危ないとかいうけど、どうなんだろうか?
自分は割と昔見た夢もいくつか覚えている。すべてではないが。

他にも夢は現実の裏写しとか、深層心理の表れとか言うけど、
今回の夢はどういった心理状態によるものなのか・・・
俺の頭、いろんな意味で大丈夫なのかな・・・
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